新色「インディゴブルー」で音楽をもっと身近に
今回登場する「インディゴブルー」は、ギターやドラムセットなど、数々の高級楽器にも採用される人気の色合いです。落ち着いた深みがありながらも、どこか清涼感を感じさせる藍色は、まるで美しい楽器のような存在感を放ちます。
特に注目なのは、ギターの「トラ杢(もく)」を思わせる繊細な木目表現。このデザインは、「WOOD master」が持つ高級楽器のような世界観をさらに引き立てています。充電ケースには、Victorブランドの象徴である「犬のマーク」が刻印されたクールシルバーのメタルパーツがあしらわれ、インディゴブルーとのコントラストが上質さを際立たせています。


「WOOD master」が誇る圧倒的な音質とその秘密
「WOOD master」の最大の魅力は、その音質にあります。木を原料とするパルプにアフリカンローズウッドを混ぜ合わせた振動板を搭載した「ハイブリッドWOODドライバー」により、音の全帯域を忠実に再現。Victorワイヤレスイヤホンの中で最高の音質を実現しているとされています。

さらに、音楽体験をより豊かにするための3つの独自音響技術が搭載されています。
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パーソナライズサウンド:一人ひとりの外耳道の音響特性を測定し、最適な音質に調整してくれます。まるで自分専用のサウンド空間が広がるようです。

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空間オーディオ:独自の立体音場再現技術「EXOFIELD」を活用し、スタジオで音楽を聴いているかのような臨場感あふれるサウンドを楽しめます。
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K2テクノロジー:ハイレゾ非対応の音源でも、オリジナルマスターに迫るクオリティでハイレゾ相当の高音質を再現します。

音質監修は、国内最高峰の設備と技術を誇る「ビクタースタジオ」のエンジニアが担当。「Tuned by VICTOR STUDIO」のロゴは、プロが認めた音であることを示しています。5種類のPROFESSIONALモードを含む、全10種類のプリセットサウンドモードも搭載されており、お好みに合わせて音の個性を楽しむことができます。

長く愛用できる安心感と快適な使い心地
長く愛用してもらうための工夫も満載です。業界初の自己修復塗装を採用したボディ設計に加え、防塵・防水性能(IP55相当)を備えています。さらに、3年間の長期製品保証が付帯しているため、安心して使い続けることができます。
バッテリーは、イヤホン本体のみで最大10.5時間、充電ケースとの組み合わせで最大31.5時間の長時間再生が可能です。ハイレゾコーデック「LDACTM」にも対応しており、高音質をワイヤレスで存分に楽しめます。
高音質と装着感を追求したイヤーピース「スパイラルドットPro SF(ストレスフリー)」が付属するほか、スマートフォンアプリ「Victor Headphones」にも対応。AIアルゴリズムによる通話用ノイズリダクション機能で、クリアな通話品質も実現しています。Android™デバイスとの簡単なペアリングを可能にするFast Pairにも対応しており、日々の使い勝手も抜群です。


購入を検討されている方へ
Victor「WOOD master」の新色「インディゴブルー」は、市場推定価格41,800円前後(税込)で、7月上旬に発売されます。最高の音質を求める方、デザインにもこだわりたい方にとって、きっと満足のいく選択となるでしょう。
製品の詳細については、以下の「WOOD master」商品ページでご確認ください。







