アクセサリー感覚で耳元を彩る、パナソニック「RB-C10」新登場!
パナソニックは、2026年7月下旬より、イヤカフ型完全ワイヤレスイヤホン「RB-C10」を発売します。耳をふさがずに音楽を楽しめる「オープン型」は、新しいリスニングスタイルとして注目を集めており、中でも「イヤカフ型」は、まるでアクセサリーのように耳元を軽やかに演出し、ファッションアイテムとしても取り入れやすいと人気を集めています。
「音を、美しく装う。」をコンセプトに開発された本製品は、デザイン性、装着感、そして音質のバランスを追求し、日々のファッションや心地よさを大切にする方々に向けたモデルです。

軽やかで快適な「Airy Fit」と上品なデザイン
「RB-C10」は、ドロップパールを思わせるアクセサリーライクなフォルムが特徴で、片耳約5.5gという軽やかさを実現しています。形状記憶合金を採用したスリムなブリッジは、耳の形を選ばずにしなやかにフィットし、耳への圧力を分散する本体構造により、長時間の使用でも痛みや違和感を軽減する「Airy Fit」の快適な装着感を提供します。
カラーは、定番のブラック、ホワイトパールに加え、耳元でさりげなく光るサクラパールの3色をラインアップ。お好みに合わせて選べるのが嬉しいポイントです。
周囲の音も感じながら、クリアな高音質を楽しむ
見た目だけでなく、音質にもこだわりが詰まっています。11mm口径の高音質ドライバーを搭載し、周囲の音を取り込みながらも、しっかりとした音楽体験を可能にします。ドライバーが耳穴方向を向く構造により、音がダイレクトに届きやすく、必要以上に音量を上げることなくクリアなサウンドを楽しめます。
さらに、電車内やオフィスなど、音漏れが気になるシーンでも安心して使える「音漏れ低減(ポライト)モード」を搭載。周囲への配慮も忘れません。
日常使いに嬉しい充実の機能
バッテリーはイヤホン単体で約7時間、充電ケースを合わせると最長約26時間の連続再生が可能です。急な外出時でも安心の15分充電で約60分使用できる急速充電にも対応しています。
また、PCとスマートフォンなど2台の機器を同時に接続できるマルチポイント機能を搭載しており、オンライン会議中にスマートフォンに着信があってもスムーズに対応できます。ENC(環境ノイズリダクション)機能により通話時の背景ノイズを低減し、クリアな音声での通話を実現。物理ボタンの採用で誤操作を抑え、快適な操作性も確保されています。
製品情報
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品番: RB-C10
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色: -K(ブラック)、-W(ホワイトパール)、-P(サクラパール)
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連続再生時間: イヤホン単体:7.0時間(AAC、SBC)、充電ケース含む:26時間(AAC、SBC)
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メーカー希望小売価格: オープン価格
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発売日: 2026年7月下旬(社会情勢等の影響により、発売の延期や供給が遅れる可能性があります。発売時期は確定次第、パナソニックホームページに掲載されます。)
関連リンク
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RB-C10の詳細・仕様については、WEBサイトをご覧ください。
https://panasonic.jp/headphone/products/RB-C10.html -
パナソニック ヘッドホン/インサイドホン
https://panasonic.jp/headphone/







