1台4役で、どんな場面も安心に
車のバッテリー上がり、タイヤのパンク、スマートフォンの充電切れ、突然の暗闇。これまでの生活では、これらのトラブルに備えるために複数の道具を持ち運ぶ必要がありました。「M182」があれば、たった一台で全てをカバーできます。重さはわずか630gとスマートフォン3台分ほどの軽さで、カバンに収まるコンパクトなサイズ。車載はもちろん、アウトドアや旅行にも気軽に持ち運べます。

一般的なジャンプスターター、エアポンプ、モバイルバッテリー、フラッシュライトをそれぞれ購入すると、合計で約48,850円かかると考えられます。しかし「M182」なら、先行販売価格13,980円から手に入れることができ、大幅なコスト削減につながります。
150PSIエアインフレーター:タイヤもボールも、一瞬で
最大圧力150PSIを実現するエアインフレーター機能を搭載。車のタイヤ(0〜36PSI)であれば約5分で空気入れが完了します。自転車やボール、浮き輪など、様々なものに短時間で空気を注入可能です。

操作は非常にシンプル。車、バイク、自転車、ボールの専用モードに加え、カスタム設定も可能です。2.4インチの大きなデジタル画面で目標圧力を確認しながら操作できます。


さらに便利なのが、設定した圧力に達すると自動で停止するオートシャットオフ機能です。空気の入れすぎの心配がなく、ずっと見守る必要もありません。

800Aジャンプスターター:バッテリー上がり、もう怖くない
出先でのバッテリー上がりは、誰にでも起こりうるトラブルです。「M182」は最大800Aの強力な始動電流で、乗用車はもちろん、SUVやトラック(7.5L以下のガソリン車、5.5L以下のディーゼル車)のエンジンも数秒で始動させることができます。


接続方法はたった3ステップ。付属のスマートクリップを接続し、車のバッテリーに赤と黒を合わせ、緑ランプが点灯したらエンジンをスタートさせるだけです。スマート安全クランプが逆接続や短絡、過電圧などを自動で検知し、赤いLEDとブザーで知らせてくれるため、初めての方でも安心して使えます。


3モードLEDライト:照明・ストロボ・SOS
夜間の車内作業、キャンプでの手元を照らす作業、そして緊急時のSOS信号。2Wの高輝度LEDライトが、様々な場面で活躍します。モード切り替えはワンタッチで、通常の照明モードに加え、警告用のストロボモード、救助を要請するSOSモードを搭載しています。

暗闇で困っている時、このライトはあなたの「安心」を守る頼りになる相棒となるでしょう。
4×2000mAh大容量バッテリー:車もデバイスもこれ一台
「M182」は、4セル直列(2000mAh)のリチウムバッテリー(14.8V、29.6Wh)を搭載しており、充電が数ヶ月間長持ちする優れた耐久性を持っています。

Type-Cポートからの充電は約3時間で完了します。過充電・過放電・短絡・極端な温度から守る保護機能も完備されており、安心して使用できます。

さらに、USB-Cポート(QC 18W)とデュアルUSB-Aポート(12W&QC 18W)を装備しているため、スマートフォンやタブレット、その他のUSB機器のモバイルバッテリーとしても活躍します。

10重保護機能:過酷な環境でも安心
「M182」は、-20℃〜50℃の幅広い動作温度に対応しており、真夏の炎天下から真冬の厳しい寒さまで、雨の日でも頼りになります。本体には通気孔が配置され、長時間の使用でも過熱を抑制し、製品寿命を延ばす工夫が凝らされています。

点火防止、過充電保護、過電流保護、短絡保護、過熱保護、極端温度保護、過電圧保護、逆接続保護、逆極性保護など、10種類もの高度な安全技術を搭載。あらゆる状況であなたの安全を守ります。

バッテリー上がりの雨の日も、家族でのキャンプ中の自転車のパンクも、夜道のトラブルも。「M182」があれば、どんなシチュエーションも「安心」に変わります。

この多機能エアポンプ「M182」は、CAMPFIREにて先行販売中です。最大50%オフで手に入れられるこの機会に、ぜひプロジェクトページをチェックしてみてください。







