【新登場】ゼロフライパンシリーズから次世代炊飯鍋「ゼロカーボンポット」先行リリース開始!

累計支援金額1.5億円を記録した「ゼロフライパン」のゼロシリーズから、お米をより美味しくする次世代炊飯鍋「ゼロ…


絶品のお米を味わう「匠の二重炎奏炊き」

「ゼロカーボンポット」は、これまで炭を削り出すことでしか作れなかった炭素鍋を、最新の技術で成形することで誕生しました。この鍋の最大の魅力は、金属のように高い熱伝導率と、土鍋と同様に発生する遠赤外線を組み合わせた「匠の二重炎奏炊き」です。これにより、お米本来の旨みが最大限に引き出され、ふっくらとした美味しいご飯が家庭で手軽に味わえます。

お米のプロフェッショナルも認めた美味しさ

東京・浅草橋で明治18年創業の老舗「吉田屋」の五代目、小林健志氏が「ゼロカーボンポット」を使ったお米の美味しい炊き方を監修しています。小林氏は「五ツ星お米マイスター Prof.」という最高峰の資格を持つ、まさに「米の伝道師」。そのプロの技と知識が凝縮されたレシピで、誰でも失敗なく美味しいご飯が炊き上がります。

「吉田屋」五代目小林健志氏を紹介する画像。彼は五ツ星お米マイスターProf.と東京米スター匠の資格を持ち、背景には大量の白米と稲穂が写っている。老舗の米屋の専門家を示す。

圧倒的な熱伝導と遠赤外線効果で旨みを閉じ込める

「ゼロカーボンポット」は、その名の通り炭素素材を使用しているため、鍋全体が一気に加熱される圧倒的な熱伝導率を誇ります。この均一な加熱が、お米をやさしく動かし、一粒一粒がふっくらと揃った炊き上がりを実現します。

「O CARBON POT」と「一般的なアルミ鍋」で水を沸騰させている様子を比較した画像です。タイマーが01:41を示し、それぞれの鍋の温度が79.3℃と65.8℃であることが温度計で示されています。

さらに、約35℃以上に温まると遠赤外線を放射し、食材の内部まで素早く加熱。外は香ばしく、中はふっくらと、素材本来の旨みを引き出す仕上がりになります。

赤い容器の中で様々な食材が加熱されている様子を示す断面図です。容器の上部からは熱波が、食材からは蒸気が出ており、調理プロセスを表しています。

土鍋の遠赤外線炊きは魅力的ですが、IHでの使用ができないというデメリットがありました。「ゼロカーボンポット」は、この問題を完全にクリア。IHだけでなく、オーブンやラジエントヒーターなど、あらゆる熱源に対応しているため、ご家庭のキッチン環境を選ばずお使いいただけます。

安心・安全、そして広がる料理の幅

「ゼロカーボンポット」は、近年注目されているPFASフリーのセラミックコーティングを採用しています。健康や環境への配慮を求める方にも安心してお使いいただけ、高い耐久性も魅力です。万が一空焚きをしてしまっても、有毒ガスが発生する心配がないため、毎日の料理をより健やかに、そして安心して楽しめます。

この鍋は「炊く」だけにとどまりません。「煮る」「蒸す」「焼く」もこれ一台で完結する優れものです。特に外蓋はグリルプレートとして利用でき、お肉や魚を香ばしく焼き上げることも可能です。煮物や蒸し野菜も、高い熱伝導率と遠赤外線効果によって、素早く芯まで火が通り、余分な水分を出さずに素材の旨みを閉じ込めます。一台で様々な料理が楽しめるので、キッチンの調理器具を減らしたい方にもぴったりです。

炊く、煮る、蒸す、焼くの4つの調理法で作られた料理が並び、全て「ゼロカーボンポット」一台で完結できることを示す。鮭ご飯、煮物、魚介の蒸し料理、グリル料理など、多機能調理器の多様な使い方が表現されている。

Makuakeプロジェクト詳細

現在、「ゼロカーボンポット」はMakuakeにて先行予約販売中です。この機会に、ぜひご家庭でプロ級の美味しさを体験してみませんか?

  • MakuakeプロジェクトページURL
    TOBEST cooker ZERO CARBON POT

  • 先行予約販売期間
    2026年3月28日(土)〜2026年6月21日(日)22:00終了予定

tobest cookerは、お客様の暮らしに関する様々な「悩み」や「困り」にフォーカスし、状況の回復と健康促進に繋がる日用品の展開を目指しています。常に製品の改良と新しいアイデアを追求し、より良い体験を提供できるよう努めています。

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