ケーブル一体型でスッキリ!4K/8K放送対応アンテナ分波器「500-AT003K」新発売

サンワダイレクトから、地デジとBS/CSの信号を分けるケーブル一体型アンテナ分波器「500-AT003K」が新…


1台で地デジもBS/CSも!4K/8K放送も楽しめる

この分波器があれば、1本のアンテナケーブルから地デジ(UHF)と衛星波(BS/CS)の信号をしっかり分け、1台のテレビで両方の放送を視聴できます。アンテナコンセントがテレビの近くに1つしかない場合でも、地デジとBS/CSの両方を楽しむことが可能です。

アンテナコンセントが1つしかない環境で、地デジとBS/CS放送を両方視聴するためのアンテナ分波器の利用方法を説明する画像です。信号を分離してそれぞれに接続できる様子が示されています。

さらに、従来の地デジ・BS・CS放送に加え、最新の4K/8K放送にも対応しています。せっかくの高画質番組を「配線の都合」で諦めることなく、存分に楽しむことができます。テレビの買い替えや引っ越し、テレビ周りの見直しを考えている方にもぴったりのアイテムです。

地球の地平線から太陽が昇る宇宙空間を背景に、「地デジ・BS/CSに加え4K・8K衛星放送にも対応」という文字と「BS4K」「BS8K」のロゴが配置された、放送技術に関する広告画像です。

ケーブル一体型でノイズに強く、配線もスッキリ

分波器本体と出力側ケーブルが一体になっているため、接続箇所が減り、信号の損失を軽減しやすい構造です。ケーブル長は約20cmと短く、テレビ裏で余りがちなケーブルの「たるみ」を抑え、配線をスッキリと整えることができます。

4K8K放送に対応したケーブル一体型アンテナ分波器の画像です。白を基調としたデザインで、ケーブル長は20cm。ノイズに強く信号損失が少ないことが特徴です。BS/CSと地デジの信号を分ける用途に使用されます。

ノイズ対策も万全で、亜鉛ダイキャストケースを採用することで、外部からのノイズ侵入をしっかり抑制。安定した信号伝送が期待できるS-4C-FB規格の同軸ケーブルを使用しています。

ノイズの侵入を抑える亜鉛ダイキャストケースを採用したテレビアンテナ用の分配器または分波器の製品画像です。ノイズ対策機能が視覚的に説明されており、SANWA SUPPLYの製品であることが分かります。

外来ノイズを抑え安定伝送を実現するS-4C-FB規格の同軸ケーブルが写っています。ケーブルの外径は約6mmであることが示されています。

コネクタは抜けにくく接触が安定するねじ式のF型プラグ(金メッキ仕様)を採用。テレビ裏の配線は一度接続したらなかなか触らない場所だからこそ、確実につながる安心感が日々の快適さにつながります。

抜けにくく接触が安定するネジ式プラグの同軸ケーブルが写っています。BS/CS対応と表記されており、テレビやレコーダーなどの接続に適しています。

邪魔にならないコンパクト設計

幅約2.88cm、縦約2.88cm、厚さ約1.5cmと非常にコンパクトな設計のため、テレビ裏などの狭いスペースでも余裕をもって配線できます。ケーブル一体型なので、別途ケーブルを購入する必要もなく、入力ケーブルさえあればすぐに接続してテレビを視聴開始できます。

手のひらに収まるコンパクトな4K/8K対応アンテナ分波器の画像です。スッキリ配線できる小型ボディで、主要な寸法(2.88cm, 4.45cm, 1.5cm)が示されています。

4K/8K対応アンテナ分波器(S00-AT003K)の製品画像です。BS/CSと地デジ用の2本の同軸ケーブルが付属し、ケーブル長は20cm。各部の寸法が詳細に示されています。

アンテナコンセントからテレビへの地デジとBS/CSの接続方法を示す図です。アンテナケーブルと本製品(分波器)を用いて、それぞれの信号をテレビの入力端子に接続する手順を解説しています。

製品情報と購入方法

  • 型番: 500-AT003K

  • 販売価格: 1,528円(税抜)

このアンテナ分波器は、サンワダイレクトの各店で購入できます。

テレビ視聴環境を快適にしたい方は、この新しい分波器をぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

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