ついに日本上陸!自由を持ち運ぶ32インチ4Kスクリーン「LG StanbyME 2 Max」
「テレビは固定された場所で見るもの」というこれまでの常識を覆す、新しい視聴スタイルを提案する「LG StanbyME」シリーズが、ついに日本に初上陸します。最新モデル「LG StanbyME 2 Max」は、32インチの4Kスクリーンを自由に持ち運び、家中のどこでも自分だけの特等席を作り出せる画期的な製品です。2026年9月1日(火)正午より、Makuakeにて先行販売が開始されます。

どこへでも連れて行ける自由な視聴体験
「LG StanbyME 2 Max」の最大の魅力は、その名の通り「スタンバイミー(いつもそばに)」を実現する自由さです。キャスター付きスタンド、自立式スタンド、そして平置きの3つのスタイルに対応し、リビングからベッドサイド、キッチン、ワークスペースまで、家の中のあらゆる場所で活躍します。
内蔵バッテリーにより最大約4.5時間駆動するため、電源の位置を気にすることなく、好きな場所で映画やドラマ、レシピ動画などを楽しむことができます。この一台があれば、家全体がエンターテインメント空間に変わるでしょう。

息をのむような4K映像と臨場感あふれるサウンド
32インチの4K(3840×2160)解像度ディスプレイは、大画面ならではの迫力と高精細な描写で、コンテンツの魅力を最大限に引き出します。さらに、Dolby Vision®とDolby Atmos®に対応しており、明るさやコントラスト、色彩表現を最適化。包み込まれるような立体音響とともに、まるでその場にいるかのような没入感を体験できます。

また、AIプロセッサー「Alpha8 AI Processor 4K Gen3」を搭載。このAIが視聴中のコンテンツをリアルタイムで分析し、映像と音声を自動で最適化します。映画はよりドラマチックに、スポーツはより臨場感あふれるサウンドで、それぞれのコンテンツに最適な視聴体験を提供してくれるでしょう。

豊富なコンテンツと高い接続性で広がる用途
LG独自の「webOS」を搭載しているため、本体をインターネットに接続するだけで、YouTube、Netflix、Prime Video、Disney+など、600以上のVODアプリやWebブラウジング、ゲームなどをすぐに楽しめます。スマートフォンやタブレットのコンテンツも、AirPlay 2やGoogle Castを使えば手軽に大画面で視聴可能です。
USB Type-CやHDMI入力も備えているため、ノートPCやゲーム機などの外部機器との接続もスムーズ。エンターテインメントだけでなく、リモートワークでの資料作成やオンライン学習など、幅広いシーンで活躍します。

直感的な操作と空間を彩るデザイン
ディスプレイは縦横回転に加え、高さや角度の調整も可能。コンテンツや姿勢に合わせて、いつでも最適な視聴環境を作り出せます。オートピボット機能により、ディスプレイの向きを変えるだけで画面表示も自動で切り替わるため、スマートフォンを操作するような感覚で使えます。

付属のミニリモコンは本体にぴたりと取り付けられ、持ち運び時も紛失しにくい設計です。もちろんタッチスクリーンでの直感的な操作にも対応し、「Hi LG」と呼びかけるハンズフリー音声認識機能も搭載しています。

さらに、「LG Gallery+」機能を使えば5,000点以上のアート作品を表示でき、「ムードメーカー」機能では時計や天気、お気に入りの写真などを表示して空間を演出できます。映像を見ていない時間も、インテリアの一部として部屋を豊かに彩ってくれるでしょう。

Makuakeで先行販売中!お得なチャンスをお見逃しなく
「LG StanbyME 2 Max」は、2026年9月1日(火)正午から10月30日(金)22時まで、アタラシイものや体験の応援購入サービス「Makuake」にて先行販売されています。この機会に「超最速割」を利用すれば、最大約34.4%オフでお求めいただけます(※1)。
新しいライフスタイルを提案する「LG StanbyME 2 Max」の詳細は、以下のMakuakeプロジェクトページでぜひご確認ください。
(※1)価格は、購入時の早割内容によって変動します。







