マツダ車との完璧な連携
『MDR-PRO2-MZ01』は、マツダ車専用設計。専用の取り付けステーが標準付属しており、まるで純正品のように違和感なく設置できます。特に注目すべきは、純正サイドミラーの自動防眩機能との連動です。本体の輝度調整と連動してサイドミラーも自動で眩しさを軽減するため、夜間の運転やトンネル走行時でも後続車のヘッドライトの眩しさに悩まされることなく、クリアな視界を確保できます。

対応車種は以下の通りです。
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CX-80
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CX-60
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CX-30
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MX-30
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MAZDA3
鮮明な映像と安心の録画機能
高輝度・高フレームレートのリアカメラ
後方映像は最高輝度2250カンデラの液晶に表示され、映り込みが少なく鮮明です。リアカメラは60fpsの高フレームレートに対応しており、純正デジタルミラーと同等レベルの滑らかな映像を実現。HDR機能も搭載しているため、明暗差の激しい場所でも自動的に補正し、白飛びや黒つぶれを抑えた見やすい映像を提供します。

前後同時フルHD録画と駐車監視
前後カメラともに1920×1080ピクセルのフルHD録画に対応し、走行中の状況を鮮明に記録します。万が一の事故やトラブルの際にも、確かな証拠を残すことが可能です。また、駐車監視機能も搭載されており、駐車中に車両への衝撃を検知すると自動で録画を開始。大切な愛車を守るための心強い機能です。

設置場所を選ばないリアカメラ
リアカメラはIP67の防水防塵性能を備えており、カメラカバーを付け替えることで車内・車外どちらにも設置できます。これにより、様々な車種や好みに合わせた取り付けが可能です。

使いやすさを追求した機能
自動輝度調整と電波干渉対策
感光センサーを搭載しており、トンネルや夜間など周囲の明るさに応じて自動的に輝度を調整します。これにより、眩しすぎて見えにくいといった状況を防ぎます。さらに、地デジの受信やナビのGPS受信に影響を与えないよう、基盤部やケーブルにノイズ対策を施し、EMCテストも実施済みです。
多彩な調整機能
デジタルルームミラー機能は、レバー操作で通常のミラーと切り替えることができます。また、表示エリアの拡大・縮小、上下左右の角度調整、傾き調整も可能で、ドライバーの好みに合わせて最適な視界を作り出すことができます。
製品仕様の概要
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モニター: 9.6インチ(1920×384 pixels)
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輝度: MAX 2250cd/平方メートル
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フロントカメラ解像度: 1080P @27.5fps
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リアカメラ解像度: 1080P @60fps
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画像補正: HDR
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リアカメラ防水: IP67
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記録媒体: microSDカード 64GB Class10 同梱

購入を検討されている方へ
MAXWINの『MDR-PRO2-MZ01』は、マツダ車に特化した設計で、純正以上の機能と使いやすさを両立したデジタルミラーです。愛車の運転体験をアップグレードしたい方、より安全で快適なドライブを求める方にとって、きっと満足度の高い製品となるでしょう。
この機会にぜひ、以下の販売ショップで詳細をご確認ください。
価格については、各販売サイトでご確認ください。







