「Rearch II」で毎日をリフレッシュ
「Rearch II」は、M.Labが開発した「令和版・青竹踏み」と称される足裏ケアツールです。日々の生活で感じる足裏の疲れやこりを、自宅で手軽にケアできるよう設計されています。その最大の魅力は、プロの指圧を受けているかのような感覚を再現する、EVAと高反発ラバーの2層構造にあります。この構造が足裏の3つのアーチ(内側縦・外側縦・横)を立体的にサポートし、心地よい刺激を与えます。

持ち運びやすさと手軽さ
「Rearch II」は、A4サイズ・約100gという軽量設計で、持ち運びにも大変便利です。電源不要のため、充電の手間もありません。オフィスでの休憩時間や出張先、旅行中など、場所を選ばずにいつでも足裏ケアが可能です。また、水洗いできるため、清潔に保ちやすいのも嬉しいポイントです。




スポーツ後のセルフケアにも
足裏のアーチは、地面からの衝撃を吸収する「バネ」のような役割を果たし、アスリートにとっても非常に重要です。柔軟な足裏は怪我のリスクを減らし、長くスポーツを楽しむための体づくりをサポートします。「Rearch II」は、トレーニング後のセルフケアにも活用でき、日々のパフォーマンス向上に貢献します。

M.Lab(ミムラボ)について
「Rearch II」を開発したM.Labは、2009年に兵庫県で設立されたシューズ工房です。トップランナーをはじめ、野球、ボクシング、テニスなど多岐にわたるジャンルのトップアスリートたちのシューズやインソールを3万足以上製作してきました。代表の三村仁司氏は、この道50年以上の実績を持ち、2004年には厚生労働省「現在の名工」表彰、2006年には黄綬褒章を受章しています。その職人技と経験が、「Rearch II」の品質と機能性に生かされています。


初代Rearchからの進化
2021年にMakuakeでプロジェクトを掲載し、1,023人のサポーターから460万円以上の応援購入を集めた初代「Rearch」。今回の「Rearch II」は、その経験を元に大幅なアップグレードが施されています。指圧感覚で足裏形状をサポートする機能が強化され、より快適で効果的なケアが期待できます。

こんな方におすすめ
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足裏の疲れやむくみが気になる方
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スポーツ後のセルフケアを取り入れたい方
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マッサージに通う時間や費用が確保できない方
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健康雑貨やフィットネスギアに興味がある方


Makuakeプロジェクト詳細
「Rearch II」は、クラウドファンディングサイト「Makuake」にて先行予約販売中です。この機会に、プロの技術が詰まった本格足裏ケアツールを体験してみてはいかがでしょうか。
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プロジェクト名:3000人のトップアスリートの足形から誕生。1日3分間で、本格的な指圧体験
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実施期間:2026年1月29日〜3月15日
ぜひMakuakeプロジェクトページで詳細をご確認ください。








