3カメラ搭載で、車内外をまるごと記録
『MDR-C015』の最大の魅力は、前後2カメラに加えて車内を撮影するインナーカメラが追加された点です。このインナーカメラは赤外線LEDを搭載しているため、夜間の車内も鮮明に記録できます。普段の防犯対策はもちろん、駐車監視機能にも対応しており、車上荒らし対策としても非常に心強い存在となるでしょう。前方、後方、そして車内と、3つの視点から高画質録画が可能になり、あなたの愛車をしっかりと守ります。

驚くほど滑らかな映像体験:60fpsリアカメラの力
自動車メーカー純正のデジタルルームミラーにも採用されている60fpsをリアカメラに採用。従来のカメラ(25~30fps)と比べ、より滑らかで自然な動きの映像を実現しました。フロントカメラはLED信号機に対応するため55fpsで動作し、東西日本の異なる周波数にもしっかり対応します。これにより、走行中の映像がよりリアルに、そして見やすくなりました。

夜間も鮮明!SONY STARVISセンサーとHDR&WDR機能
フロントカメラには、暗視機能に特化したSONY STARVIS IMX462センサーが採用されています。これにより、街灯が少ない夜道や暗い駐車場でも、明るく詳細な映像を記録できます。さらに、HDR(ハイダイナミックレンジ)とWDR(ワイドダイナミックレンジ)機能を搭載しているため、逆光やトンネルの出入り口など、明暗差の激しい場所でも白飛びや黒つぶれを抑え、鮮明でクリアな映像を確保します。

デジタルルームミラー機能で広がる視界
従来のルームミラーでは確認しづらかった後方の広範囲を、デジタルミラーとして表示することで、車体や同乗者、荷物などで生じる死角を軽減します。60fpsのリアカメラ映像は常に滑らかに表示され、後方の状況をリアルタイムで把握できます。

バックギア連動機能も搭載されており、シフトをバックに入れると自動でリアカメラ映像に切り替わり、ガイドラインが表示されます。このガイドラインは上下左右に調整可能で、バック時のアングルも調整できるため、駐車が苦手な方も安心して車を停められます。

使いやすさにもこだわり
フロントカメラはセパレートタイプなので、ミラー本体の角度に影響されず、お好みの場所に設置できます。複数人で運転する場合でも、ミラー本体を見やすい角度に調整できるのは嬉しいポイントです。また、本体への接続はUSB Type-Cコネクタ1本に集約されており、配線がスッキリとまとまります。

リアカメラは車外用と車内用の2モデルが展開されており、設置場所に合わせて選べます。取り付けも両面テープで簡単にできるため、DIYでの取り付けも検討しやすいでしょう。

幅広い車種に対応、万全のサポート機能
12V車はもちろん、トラックなどの24V車にも対応しているため、幅広い車種で利用できます。オプションのリアカメラ延長ケーブルを使えば、トラックやキャンピングカー、キッチンカーといった大型車両にも取り付け可能です。

その他にも、全国のLED信号機に対応、事故時にファイルの破損を抑えるスーパーキャパシタ搭載、録画が強制終了しても直前までの映像を保存するTSファイル形式、地デジノイズ対策済みなど、安心して長く使えるための機能が満載です。
別売りのGPSアンテナ(MDR-GPS03)を接続すれば、走行中の速度表示や再生ソフトでのマップ連動が可能になります。また、3芯電源ケーブル(MDR-CCAB04)を使えば、タイムラプス録画や衝撃検知録画に対応した駐車監視機能が利用でき、監視時間も詳細に設定可能です。

あなたのカーライフに安心と快適を
『MDR-C015』は、高性能な3カメラシステムと充実した機能で、あなたの運転と駐車、そして愛車の防犯までを強力にサポートします。ぜひ、MAXWINの最新デジタルミラーで、より安全で快適なカーライフを手に入れてみませんか。
製品の詳細は、MAXWINの公式ホームページや各販売ショップでご確認ください。
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MAXWINホームページ: https://maxwin.jp/promotion/mdr-c015/
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販売ショップ(MDR-C015 前後カメラ+車内撮影カメラ搭載モデル):








