裸眼3Dタブレット「Lumallax」実機展示、ヨドバシAkibaで9月23日終了迫る!体験の最終チャンス

メガネ不要で楽しめる裸眼3Dタブレット「Lumallax」の期間限定実機展示が、ヨドバシカメラ マルチメディア…


目の前に広がるような3D映像を体験

Lumallaxは、専用のメガネを必要とせず、裸眼で3D映像が楽しめる12.7インチのタブレットです。見る人の位置をリアルタイムで検知する視線追跡技術を搭載しており、これにより自然な立体感と奥行きのある映像表現を実現しています。

男性がタブレットを操作しており、画面からはバーチャルなアニメキャラクターが立体的に映し出されています。

商品ページや動画だけでは伝えきれない「目の前に広がるような3D映像」は、実際に体験することでその真価を感じられるでしょう。映画鑑賞はもちろん、3Dコンテンツや写真鑑賞など、日々のエンターテインメント体験がきっと新しいものに変わります。

Makuakeで注目を集める次世代デバイス

タブレットの画面に表示されたウミガメの3Dモデルを指で操作している様子。

Lumallaxは、クラウドファンディングサービス「Makuake」にてプロジェクトを展開し、多くの支持を集めています。これまで高価格帯で手が届きにくかった裸眼3D技術を、より多くの方が楽しめる価格帯で提供することを目指して開発されました。

実機展示で裸眼3Dの魅力を体験した後は、ぜひMakuakeプロジェクトページで詳細を確認してみてください。

期間限定の体験をお見逃しなく

「一度実物を見てみたい」「最新の3D技術を体験してみたい」と考えている方は、ぜひ展示終了前にヨドバシカメラ マルチメディアAkibaへ足を運んでみてください。この貴重な実機体験の機会をどうぞお見逃しなく。

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