あなたのリビングが映画館に!「AURA 3 シリーズ」の魅力
「AURA 3 シリーズ」は、日常の住空間に自然に溶け込む洗練されたデザインが特徴です。最上位モデルの「AURA 3 Max」は、壁からわずか約20cmの距離で120インチもの大画面を投影できる超短焦点プロジェクター。もう部屋のどこに置くか悩む必要はありません。
このシリーズの注目ポイントは、高い映像性能と没入感のあるサウンド、そして多彩なエンターテインメント機能にあります。
驚きの映像美と深みのある黒
「AURA 3 シリーズ」は、超短焦点プロジェクターシリーズとしてXGIMIの調査では2026年4月時点で世界初となる「ダイナミックデュアルアイリスシステム」を搭載しています。2つの光学絞りによって光を緻密に調整することで、より深みのある黒表現と高いコントラストを実現。映画の暗いシーンも、細部まで鮮やかに描き出します。
3色レーザー光源を採用し、最大5,700 ISOルーメン(AURA 3 Max)/4,100 ISOルーメン(AURA 3 Pro)の明るさを誇ります。ネイティブコントラスト比は最大8,000:1と、息をのむような映像体験が期待できるでしょう。
ゲーマーも納得の高性能
「AURA 3 シリーズ」は、ただ美しい映像を映し出すだけではありません。4K 120Hzゲーミングに対応し、VRR(可変リフレッシュレート)とALLM(自動低遅延モード)をサポート。動きの速いゲームでも、なめらかで応答性の高いプレイが可能です。大画面でゲームの世界に没入したいゲーマーにとって、これは見逃せないポイントです。
臨場感あふれるサウンドと充実の機能
音響面では、Dolby Atmos対応の80W Harman Kardon製スピーカーを搭載。映像だけでなく、音からも深い没入感を提供します。
さらに、X-VISION AI Image Processor、Google TVを搭載し、Dolby Vision®、HDR10+、HLG、IMAX Enhanced、Filmmaker Modeといった主要な映像技術に対応。2D/3Dのいずれでもレインボーエフェクトを低減するAnti-RBE技術も採用されており、3D映像を楽しむための3Dメガネも2組同梱されています。投射比0.163:1で最大200インチの超短焦点投影が可能なので、お部屋のサイズに合わせて最適な大画面を実現できます。
IFA 2026で体験!
「IFA 2026」のXGIMIブースでは、リビングルームやダイニングルームをイメージした空間に「AURA 3シリーズ」が設置され、映画鑑賞やスポーツ観戦、ゲームなど、実際の暮らしを想定したさまざまなシーンで製品を体験できます。
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開催期間: 2026年9月4日(金)~9月8日(火)
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場所: Messe Berlin ホール21、ブースH21-111
販売情報
「AURA 3 シリーズ」は、2026年10月20日(火)より米国発のクラウドファンディングサイト「Kickstarter」にて販売を開始する予定です。日本での正式な販売時期は未定ですが、Kickstarterを通じて日本からも購入可能です。
詳細については、XGIMI US 公式サイトをご確認ください。
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