もう3Dメガネは必要ありません!「Lumallax 3Dタブレット」がMakuakeに登場
Dream Island Technology (Hong Kong) Limitedは、3Dメガネなしで立体映像を楽しめる革新的なデバイス「Lumallax 3Dタブレット」を日本市場で展開しており、現在Makuakeにてプロジェクトが進行中です。映画や動画の3Dコンテンツはもちろん、ご自身で作成した3Dモデルまで裸眼で立体的に確認できるのが、このタブレットの大きな魅力です。

平面では伝わりにくい3Dモデルを立体で確認
普段、パソコンのモニターで3Dモデルを見る際、「どうしても平面的に見えてしまって、細かい部分が分かりにくい…」と感じたことはありませんか?Lumallax 3Dタブレットがあれば、そんな悩みが解消されます。
対応する3Dモデルを本体の「3D立体モデル」アプリに取り込むだけで、奥行きや立体感を裸眼で確認できます。さらに、モデルを自由に回転させたり、拡大・縮小したりして、あらゆる角度から細部までチェックできるため、より直感的な理解につながります。

幅広い分野で活躍する可能性
この裸眼3D表示機能は、さまざまな分野での活用が期待されます。
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建築・インテリアの3Dモデル:設計段階での空間把握や顧客へのプレゼンテーションに。
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製品・工業デザイン:試作段階での形状確認や部品配置の検討に。
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キャラクター・フィギュア:造形の細部やポーズのバランスチェックに。
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教育用3Dモデル:複雑な構造を視覚的に分かりやすく学習する教材として。
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オリジナルCG・ゲームモデル:クリエイターの作品制作やレビューに。

4種類の主要3Dフォーマットに対応
Lumallax 3Dタブレットは、FBX、OBJ、GLTF、GLBという主要な4種類の3Dファイル形式に対応しています。そのため、特別な変換作業をすることなく、お手持ちの3Dデータを本体に取り込んで表示できます。
Type-C対応のUSBメモリーを使えば、3Dモデルを本体へ簡単に取り込み、「3D立体モデル」アプリから直接開いて閲覧することも可能です。

価格と購入方法
現在、Makuakeで展開中の「Lumallax 3Dタブレット」は、8GB+128GBモデルが88,000円で提供されています。この機会に、裸眼3Dの世界を体験してみてはいかがでしょうか。
- Makuakeプロジェクトページ:https://www.makuake.com/project/lumallax/
実際に「Lumallax」を体験できる場所
「実際に目で見て、その立体感を体験してから購入を決めたい」という方のために、東京・秋葉原のヨドバシカメラにてLumallaxの実機が展示されています。展示期間は9月23日までですので、お早めに足を運んで、裸眼3D映像の迫力を実感してください。

ヨドバシカメラ マルチメディアAkiba
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住所:〒101-0028 東京都千代田区神田花岡町1-1 2階 パソコン周辺機器コーナー
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アクセス:4機エスカレーターを上がって目の前
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展示期間:9月23日まで
会社概要
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会社名:Dream Island Technology (Hong Kong) Limited
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所在地:Room B63, 18/F,Tak Wing Ind. Bldg,3 Tsun Wen Road,Tuen MVun,Hong Kong
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事業内容:3D製品の企画・開発・販売
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展開ブランド:Lumallax
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E-mail:[email protected]
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