テレワークの首・肩こり対策に!「ぶらさがりチェア」で新習慣「のび休み」を提案、今なら10%オフキャンペーン実施中

株式会社ドリームは、ストレッチブランド「ReSTReTCH(リストレッチ)」より、座ったまま上半身を伸ばせる「…


仕事中の新習慣「のび休み」とは?

「のび休み」とは、「伸び」と「休み」を組み合わせた新しい休憩習慣のこと。コーヒーブレイクのような手軽さで、「ぶらさがりチェア」に座ったまま両手を上げてグーッと伸びるだけです。約20秒間のストレッチを3セット行うと、肩まわりがスッキリ軽くなり、再び仕事に集中しやすくなるといいます。

明るい部屋で女性が家庭用運動器具に座り、両腕を上へ伸ばしてストレッチをしている。

なぜ「のび休み」が必要なの?テレワークで増える同一姿勢のリスク

厚生労働省の「腰痛予防対策指針」でも、長時間同じ姿勢での作業は腰痛発生要因の一つとして挙げられています。テレワークでは特に、集中するあまり座りっぱなしの状態が続きやすく、姿勢の崩れや首・肩・背中まわりのコリにつながることが懸念されます。

「ぶらさがりチェア」は、座ったまま両腕を気持ちよく上げることで、肩まわりの柔軟運動をサポートし、こうした身体の負担を軽減することを目指しています。

リビングで床に座り、ノートパソコンを使用している女性の画像です。

座椅子にも、健康器具にもなる多機能性

「ぶらさがりチェア」は、その名の通りぶら下がるだけでなく、日常使いの座椅子としても活躍します。ぶらさがりバーの高さは13段階に調節可能で、バーを下げれば頭を優しく支えるヘッドレスト付きの座椅子に。

さらに、傾斜のついた座面シートは前後の向きを変えられるため、太ももまで脱力してストレッチしたい時は前下がりに、骨盤をサポートしながらストレッチしたい時は後ろ下がりに、と自分に合った使い方ができます。

明るいリビングで、女性が姿勢をサポートする椅子に座り、穏やかな表情でお茶を飲んでいます。

2人の専門家が監修!信頼できるストレッチ習慣

この「ぶらさがりチェア」は、2人の専門家によって監修されています。

筋肉ストレッチエクササイズに関する論文数で世界1位の実績を持つストレッチ研究の専門家・中村 雅俊先生は、「ストレッチで最も重要でありながら難しいのが、継続すること。ぶらさがりチェアを取り入れることで、日常生活の中でストレッチを行いやすい環境をつくることができる」とコメントしています。

また、解剖学のスペシャリスト・上原 健志先生は、「本商品でのぶら下がり動作は、握力トレーニングにも役立つ。全体重をかけることなく、年齢や体力に応じて加重を調整しながら行えるため、胸椎や腰椎を無理なく伸ばすことができる」と評価しています。

明るいリビングルームに、グレーのソファと木製のコーヒーテーブル、そして立ち上がりをサポートするような特徴的な青い椅子が配置されています。

価格とテレワーク応援キャンペーン情報

「ReSTReTCH ぶらさがりチェア」は、組み立て品が24,200円(税込)、完成品が33,000円(税込)で販売されています。

そして朗報です!2026年9月1日から9月30日までの期間限定で、プロイデア公式オンラインストアではテレワーク応援キャンペーンを実施中。期間中は、通常価格より10%OFFの特別価格で手に入れることができます。

この機会に、「ぶらさがりチェア」で新しい「のび休み」習慣を始めて、テレワークでの身体の悩みを解消しませんか。

<商品基本情報>

  • 商品名:ReSTReTCH ぶらさがりチェア

  • 価格 :組み立て品 24,200円(税込)/完成品 33,000円(税込)

  • サイズ:W56.6×D58×H86.5~148.5cm、座面の高さ16cm

  • 重量 :約16.8kg

  • 耐荷重:100kg

<キャンペーン情報>

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