映像を見るから、映像を体験する新時代へ
これまで3D映像を楽しむためには、専用の3DメガネやVRヘッドセットが必要でした。しかし、「Lumallax」は、これらの機器を装着することなく、タブレットの画面上で立体的な映像を堪能できる裸眼3D技術を採用しています。

写真や動画が立体的に表示されることで、映像に奥行きが生まれ、まるで画面の中から映像が浮き上がってくるような感覚を味わえます。これまでの「映像を見る」という受動的な体験から、「映像を体験する」という能動的な新しい世界へと誘ってくれるでしょう。
2Dと3D、一台で二つの世界を切り替え
「Lumallax」は、通常の2D表示と裸眼3D表示を一台で切り替えることが可能です。コンテンツや気分に合わせて、最適な視聴体験を選べます。

こんな方におすすめ!新しい映像体験を求めるあなたへ
「Lumallax」は、ただ映像を見るだけでなく、より深く「立体で体験したい」と願う方々にぴったりです。
例えば、大人向けのコンテンツを視聴する際には、まるでその場にいるかのような没入感が得られます。リビングでリラックスしながら、これまでになかった迫力の映像を楽しめるでしょう。


また、3Dコンテンツをより自由に楽しみたい方にもおすすめです。SBS(Side-by-Side/左右分割)形式など、対応する3D形式のコンテンツを再生することで、裸眼で立体的な3D映像を楽しめます。さらに、3D制作を行うクリエイターであれば、制作した3Dモデルをその場で裸眼3D表示して確認することも可能です。

教育現場やプレゼンテーションにおいても、複雑な概念を3Dモデルで直感的に理解できるようになるなど、学習効果の向上にも貢献するかもしれません。

FBX、OBJ、GLTF、GLB形式など、多様な3Dファイル形式に対応しており、高精細な3Dモデルをスムーズに表示し、リアルな質感と立体感を忠実に再現します。学習、設計、プレゼン、エンタメと、あらゆるシーンでその可能性を広げてくれるでしょう。

実際に体験できる!東京・秋葉原で実機展示中
「どれくらい立体的に見えるの?」「メガネなしでも本当に3Dに見えるの?」といった疑問をお持ちの方のために、「Lumallax」の実機が東京・秋葉原のヨドバシカメラに展示されています。


ぜひ店頭で、裸眼3Dならではの立体感を自身の目で確かめてみてください。展示場所は、ヨドバシカメラ マルチメディアAkibaの2階-パソコン周辺機器コーナー(4機エスカレーター上がって目の前)です。※レイアウト変更により、展示場所が変更になる場合があるため、不明な場合はスタッフまで「Makuakeコーナーはどこか」と尋ねてください。
Makuakeプロジェクトと開発元について
「Lumallax」は、現在Makuakeにてプロジェクトを実施中です。詳細はこちらから確認できます。
開発元であるDream Island Technology (Hong Kong) Limitedは、3D映像体験の可能性を追求し続ける開発姿勢を強みとしています。これまで培ってきた表示技術のノウハウを活かし、専用メガネを必要とせず自然な立体感や奥行きを楽しめるディスプレイ体験を目指し、光学技術やソフトウェア技術などを組み合わせた開発に取り組んでいます。「Lumallax」ブランドは、より多くのお客様に新しい映像体験を届けることを使命としています。
Dream Island Technology (Hong Kong) Limitedの公式サイトはこちらです。







