演奏から音楽制作までを一台で完結
LAVA STUDIOは、アンプやエフェクター、キャビネットシミュレーションといった音作りの核となる機能から、Looper、マルチトラック録音、バッキングトラック、さらにはレッスン機能まで、音楽制作に必要な要素を一台に凝縮しています。
これまで、複数の機材を接続して複雑なセッティングに悩まされていた方も、LAVA STUDIOがあればギターを接続するだけで、すぐに演奏や制作に取り掛かれるでしょう。このシンプルさが、あなたの音楽ライフをより自由に、そしてクリエイティブなものへと変えてくれます。

無料アップデートで進化し続ける「lavaOS」と無限のサウンドライブラリ
LAVA STUDIOの大きな魅力は、購入後も無料アップデートによって機能が追加され続ける「lavaOS」というオープントーンプラットフォームであることです。
最新の「lavaOS 1.7」では、NAM(Neural Amp Model)やIRキャビネットに対応し、さらに25,000種類以上ものトーンライブラリ「TONE3000」と連携できるようになりました。これにより、世界中のギタリストが生み出した多彩なサウンドに本体から直接アクセスし、ダウンロードしてすぐに利用できます。自分だけの理想のリグを自由に構築できるため、音作りの可能性は無限大に広がります。

アイデアを、その場で作品へ
ひらめいたメロディやリフを、すぐに形にしたい。LAVA STUDIOは、そんなギタリストの願いを叶えます。
最大12トラックに対応したminiDAWや8トラックLooper、AIステム分離、700種類以上のバッキングトラックを搭載しているため、思いついたフレーズをその場で録音・編集し、作品として書き出すまでの一連の制作フローを、本体だけでスムーズに完結できます。複雑なPC接続や機材の切り替えは不要。日々の練習から本格的なデモ制作まで、あなたのクリエイティブな活動を強力にサポートしてくれるでしょう。

初心者から経験者まで、音楽を楽しみながら上達
LAVA STUDIOは、音楽制作だけでなく、演奏スキルアップにも貢献します。LAVA Lessonsによる豊富なレッスンコンテンツに加え、バッキングトラック、ドラムグルーヴ、同期TABなど、演奏をサポートするコンテンツが満載です。
基礎練習から実践的な演奏まで、自分のレベルや目的に合わせて学べるため、これからギターを始める方はもちろん、さらなるスキルアップを目指す経験者まで、幅広いギタリストにとって心強いパートナーとなるはずです。

LAVA STUDIOの主な仕様
LAVA STUDIOは、高性能なハードウェアとソフトウェアが融合したデバイスです。主な仕様は以下の通りです。

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ディスプレイ: 13.3インチフルHD (1920 × 1080) マルチタッチディスプレイ
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スピーカー: 2.1chシステム (ウーファー × 1、2インチツイーター × 2)
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入力端子: 6.35mmジャック × 1
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出力端子: 6.35mmジャック × 2 (L/Mono & R)、3.5mmヘッドホン端子 × 1
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USB端子: USB Type-C
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ワイヤレス接続: Wi-Fi 2.4GHz/5GHz、Bluetooth 5.0
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定格出力: 40W RMS (Dクラスアンプ)
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メモリ: 4GB RAM
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ストレージ: 64GB
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本体サイズ: 314 × 168 × 197 mm
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本体重量: 約4.5kg
LAVA MUSICについて
LAVA STUDIOを開発したLAVA MUSICは、2013年に設立されたミュージックテクノロジーブランドです。「音楽で世界を変える」をビジョンに掲げ、楽器とデジタルテクノロジーを融合した革新的な製品を生み出してきました。カーボンファイバーギター「LAVA ME」シリーズや、独自OSを搭載したスマートギター「LAVA ME 3」など、数々のヒット製品を展開しています。

日本先行販売は9月30日まで!
LAVA STUDIOの日本先行販売は、2026年8月17日(月)から2026年9月30日(水)までの期間限定です。この機会に、オールインワンの音楽ワークステーションを体験してみてはいかがでしょうか。
製品の詳細や先行販売に関する情報は、以下の日本公式サイトおよび先行販売ページをご確認ください。
また、LAVA MUSICの最新情報は各公式SNSでも発信されています。

日々の練習から本格的な音楽制作まで、LAVA STUDIOはあなたの音楽活動をサポートし、新たなインスピレーションを与えてくれることでしょう。ぜひこの機会に、その可能性を体験してみてください。







