待望の「ミライスピーカー・イヤー」が8月20日一般販売開始!クラウドファンディングで5億円突破、歴代1位の支持を集めたイヤカフ型集音器

クラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」で支援総額5億円を突破し、応援コメント数と集音器カテ…


「聞こえづらさ」の課題を乗り越える新しい選択肢

国内で聞こえに課題を抱える方は約1,300万人にも上ると言われています(Japan Trak 2025参照:https://hochouki.com/files/japan_trak_2025.pdf)。日常会話や会議、友人とのランチなど、様々な場面で「聞こえづらい」と感じる瞬間は少なくありません。しかし、これまでの聞こえのサポートツールには、「耳に圧迫感がある」「デザインが気になる」「高価で手が届きにくい」といった「3つの壁」が存在していました。

「ミライスピーカー・イヤー」は、これらの壁を一つひとつ乗り越えるために開発されました。耳をふさがないイヤカフ型のデザインと、スマートフォンアプリで自分専用の聞こえに調整できる機能が、多くの人々の心を掴んでいます。

「ミライスピーカー・イヤー」が選ばれる理由

1. つけていることを忘れる軽さ

片耳わずか5.6gという軽さに加え、イヤカフ型のオープンイヤー設計を採用。耳をふさがないため、長時間装着しても圧迫感が少なく、メガネとの干渉もありません。一日中快適に過ごせる、開放的な着け心地を実現しています。

耳をふさがないイヤカフ型デザインの製品画像

2. あなた専用の「聞こえ」に自動調整(ミライスピーカー・イヤーのみ)

専用アプリの「聞こえチェック」をたった5分受けるだけで、16チャンネル・インテリジェントDSPが周波数帯域ごとに、あなた専用の聞こえに自動で調整してくれます。好みに合わせて自分で微調整したり、いつでも再チェックしたりすることも可能です。これにより、自然でクリアな聞こえが手に入ります。

スマートフォンアプリで聴力検査の結果を表示する画面

3. 直感的に操作できる充電ケース

充電ケースには大きなボタンとLEDディスプレイが搭載されており、本体イヤホンやスマートフォンアプリを使わなくても、シーン切り替えや左右それぞれの音量調整が直感的に行えます。充電残量も一目でわかる表示で、機械操作が苦手な方でも安心です。

充電ケースの画像

4. 充電ケースがリモートマイクに早変わり(ミライスピーカー・イヤーのみ)

充電ケース自体がマイクユニットとして機能する「リモートマイク機能」を搭載。集音したい場所に置くだけで、最大約10メートル離れた場所の音声をBluetooth®で本体イヤホンに直接転送します。テレビ視聴時や騒がしい場所での会話、グループでの会食など、様々なシーンで活躍してくれるでしょう。

リモートマイク機能の使用イメージ

5. 高度な「聞こえ」技術で快適な毎日を

耳をふさがないイヤカフ型でありながら、16チャンネル・インテリジェントDSPによる精密な音声処理を実現。自分の声が大きくなりすぎない「自声抑制」、AIによる「ハウリング防止」、AI(DNN学習)を活用した「ノイズキャンセル」、突然の大きな音から耳を保護する「突発音抑制」など、快適な聞こえをサポートする機能が充実しています。

会議室やオフィスで製品を使用する人々の様子

あなたに合ったモデルを選べる2タイプ

「ミライスピーカー・イヤー」には、2つのモデルが用意されています。ご自身の「聞こえ」の課題やライフスタイルに合わせてお選びください。

特徴 ミライスピーカー・イヤー ミライスピーカー・イヤー ライト
価格(税込) ¥39,600 ¥29,700
イヤホン単体集音機能
シーン選択
突発音抑止
自声抑制
充電ケースでの操作
専用アプリ(聞こえチェック)
充電ケース搭載の集音マイク
カラー 白・黒 白・黒
こんな方に 専用アプリで一人ひとりの聞こえに合わせて調整したい方 スマートフォンでの調整が不要な方

一般販売は2026年8月20日よりスタート

「ミライスピーカー・イヤー」は、2026年8月20日(木)より、全国の主要取扱店舗(家電量販店、GMS、メガネ店など)や主要通信販売各社にて一般発売が開始されます。ミライスピーカー公式オンラインストアなど、その他の幅広い販売チャネルでも順次取り扱いが始まる予定です。

聞こえの悩みが、あなたの生活から会話の楽しみを奪ってしまうことはありません。「ミライスピーカー・イヤー」は、そんな日常を明るく前向きに変える、新しい選択肢となるはずです。ぜひこの機会に、その快適さを体験してみてはいかがでしょうか。

※ 本製品は集音器です。医療機器認証を取得した機器(補聴器)ではありません。聞こえ方には個人差があります。聴覚に気になる症状がある方は、医師または専門家にご相談ください。

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