従来の骨伝導イヤホンから一歩進んだ「カナル型」の魅力
骨伝導イヤホンといえば「耳を塞がない開放型」が一般的でしたが、その構造上、低音が物足りなかったり、音漏れが気になったり、激しい動きでズレやすいといった弱点がありました。「S710」は、この常識を覆す「カナル型」骨伝導を採用しています。
耳道にピタリと収まる構造により、音の伝達効率が飛躍的に向上。これにより、骨伝導の弱点とされていた「低音の薄さ」と「音漏れ」が根本から改善されました。プールやオフィス、騒がしい街中でも、あなただけにクリアでパワフルなサウンドを届けます。

豊かな低音域で、まるでライブ会場にいるような臨場感
オープンイヤー型骨伝導イヤホンでは、低音域の音が空気中に拡散しやすく、迫力に欠けることがありました。「S710」は、カナル型イヤーピースが耳道内に「半密閉空間」を作り出すことで、骨伝導の振動子から発せられる音波が外に逃げません。これにより、骨伝導ならではのクリアな中高音域と、空気伝導のような豊かな低音域が融合し、まるでライブやコンサートにいるかのような臨場感を体験できます。

音漏れを気にせず、プライベートな音楽体験を
「開放型骨伝導の音漏れが気になる…」と感じていた方も多いのではないでしょうか。「S710」はカナル型構造により耳道に挿入するため、振動子から発生する音が物理的に耳の外へ漏れ出しにくい設計です。さらに、独自開発の指向性振動ユニットを搭載し、振動エネルギーを一点に集中させることで、不要な筐体振動を抑制。従来品と比較して約89%の音漏れ低減を実現しています。静かなオフィスや電車内でも、周囲を気にすることなく音楽を楽しめます。

圧倒的な没入感で、音楽の世界に深くダイブ
開放型イヤホンでは、電車の走行音や街のざわめきがノイズとして耳に入り、音楽に集中しにくいことがあります。「S710」はカナル型ならではの物理的な密閉性で、環境騒音を大幅にカット。骨伝導の明瞭な振動が直接内耳へ届くため、低めの音量でも歌詞やメロディがくっきりと浮かび上がります。街中でも周囲の音に邪魔されず、楽曲の世界観に深く没入できるでしょう。

激しい動きでも落ちにくい、究極のフィット感
通常の耳かけ型骨伝導イヤホンは、汗で滑ったり、激しい上下動でズレてしまうことが課題でした。「S710」は耳の窪みと耳道を利用した深めのカナル型構造を採用し、耳介全体でしっかりと固定されます。そのため、激しいランニングやスイミングでも落ちにくい設計です。また、わずか26gという超軽量設計により、一日中つけていても重さを忘れてしまうほどの快適な装着感を提供します。

どんなシーンでも活躍する高い機能性
最高規格のIPX8防水性能で、水の中でも安心
「S710」は、完全一体型のボディによって実現した最高規格のIPX8クラスの防水性能を誇ります。運動でかいた汗や突然の雨はもちろん、水深20mでもしっかり防水可能なので、音楽を楽しみながら泳ぎたい方に最適です。

防水性が高いため、汚れた際に水で洗うことも可能です。普段使いでも汚れを気にせず、清潔に保てるのは嬉しいポイントですね。
※IPX8規格:水深20メートルで30分間水没しても浸水しないレベルです。
スマホなしでも音楽を楽しめる8GB大容量メモリ内蔵
「スマートフォンを持っていないから使えない…」そんな心配はもう不要です。8GBの大容量内部ストレージを搭載しているため、最大約2,000曲をイヤホン内部に保存できます。これにより、運動時などにスマートフォンなどの別デバイスを持ち歩いたり、接続したりする必要がなく、いつでもどこでも音楽の世界に浸れます。

Bluetooth 5.4とマルチポイント対応で快適な接続
Bluetooth 5.4により、接続速度と安定性が大幅に向上し、途切れのない快適な音楽再生とクリアな通話を提供します。さらに、マルチポイント対応で、ノートPCで会議中にスマートフォンの着信があれば、ワンタッチで切り替えることが可能です。

あなたのスタイルに合わせて選べる3色のカラーバリエーション
「S710」は、どんなウェアにも溶け込むブラック、水中でも映えるクールで知的なブルー、暗い道でも安心な視認性抜群の黄緑色の3色展開です。あなたのライフスタイルやファッションに合わせて、最適な一本を選んでみてください。

先行販売情報
「S710」は、CAMPFIREにて先行販売中です。最大50%OFFの超早割は数量限定・期間限定となっていますので、気になる方はぜひお早めにチェックしてみてください。
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プロジェクト公開日時: 2026年6月2日(火)午前11時
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プロジェクトページ: https://camp-fire.jp/projects/952027/view
これまでの骨伝導イヤホンに満足できなかった方も、きっと「S710」で新たな音楽体験に出会えるでしょう。この機会に、次世代のカナル型骨伝導イヤホンを試してみてはいかがでしょうか。







