“Coffee Brew Kit”で叶える、豊かなコーヒータイム
「Coffee Brew Kit」には、EPEIOSが自信を持って送り出すハイエンドクラスのモデルや最新モデルが厳選されています。それぞれのアイテムが、あなたのハンドドリップ体験を格上げしてくれるでしょう。
1. ドリップケトル:Flow M600

世界一のバリスタ井崎英典氏が監修したハイエンドケトル「LUX600」の設計はそのままに、マットな本体塗装とデジタル表示に変更したベーシックグレードモデルです。単体では未発売のモデルで、約600mlの容量と38℃〜100℃まで0.5℃単位で設定できる温度調整機能で、安定した湯量をコントロールし、理想的なドリップをサポートします。
【製品仕様】
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電源:100V-120V, 50/60Hz
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消費電力:1000W-1440W
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容量:約600ml
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設定温度:38℃〜100℃, 0.5℃単位
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本体サイズ:約30.5 × 20.8 ×19.0cm(WDH)/1.1kg(電源ベース含む)
2. コーヒーグラインダー:Essence Duo

井崎英典氏が「挽き目の再現性」と「挽きやすさ」にこだわり開発したハンドグラインダーが、手挽きと電動の2WAYで使える最新モデルとして進化しました。独自の10枚刃による均一な粉の仕上がりが特徴で、女性でも軽い挽き心地で扱えます。エスプレッソからフレンチプレスまで、80段階の挽き目調整で幅広いコーヒーを楽しめます。
【製品仕様】
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電源:内臓リチウムバッテリー(800mAh)
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充電端子:USB Type-C(入力 5V/2A)
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充電時間:約2時間
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ホッパー容量:30g(最大)
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挽き目調整:80段階
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本体サイズ:(ハンディ)約190 × 65 × 65mm /870g /ハンドル長 125mm、(スタンド)約275 × 145 × 86mm /1230g
3. コーヒースケール:Balance Gen2

目標注湯量の算出機能や流速計測、注湯時間の計測といった基本機能に加え、ドリップの進行状況や終了タイミングを教えてくれるアシストモード、厳密な抽出比率を測る競技モードも搭載した本格的なコーヒースケールです。アプリ連携にも対応しており、自身のドリップデータを保存して、より深くコーヒーと向き合うことができます。
【製品仕様】
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電源:内臓リチウムバッテリー(1500mAh)
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充電端子:USB Type-C(入力 5V/0.5A)
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計量範囲:1〜3000g
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最小表示:1〜100g 0.1g /100〜3000g 1g
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本体サイズ:約175.5 × 150.6 × 24mm /380g
4. コーヒーマット

EPEIOSの人気コーヒーギアをデザインにあしらった、単体未発売のコーヒーマットもセットに含まれます。ラバー素材で滑りにくく、ドリップ時にギアを安定させるだけでなく、テーブルやデスクの汚れを防ぐ実用性も兼ね備えています。
【製品仕様】
- サイズ:39 × 15mm
魅力的な価格と選べるカラー
「Coffee Brew Kit」は、市場想定価格49,800円(税込)前後で提供されます。各製品を単体で購入する場合と比較すると、約1万円お得な設定となっており、本格的なコーヒーギアを一式揃えたい方にとって、大変魅力的な選択肢となるでしょう。
カラーは、シックで落ち着いた印象のブラックと、清潔感あふれるクリーンなホワイトの2種類から選べます。お部屋のインテリアに合わせてお好みの色を選んで、自分だけの特別なコーヒー空間を演出してください。


EPEIOSと世界一のバリスタ・井崎英典氏
EPEIOSは、「心も豊かになる製品」をコンセプトに、高品質で機能的なライフソリューション製品を提案するブランドです。その製品は日本だけでなく世界でも評価され、国際的なコーヒーイベントで多くのバリスタに利用されています。

今回の「Coffee Brew Kit」の監修者である井崎英典氏は、2014年のワールド・バリスタ・チャンピオンシップでアジア人として初めて優勝した世界的なバリスタです。彼の専門知識とEPEIOSの技術が融合することで、誰もが満足できるハイスペックなコーヒーギアが実現しました。
「Coffee Brew Kit」は、EPEIOS公式サイトやAmazon、楽天市場などの公式ストアで取り扱いを開始しており、今後順次全国の販売店でも展開される予定です。この機会に、自宅で本格的なハンドドリップコーヒーの世界を始めてみてはいかがでしょうか。








