dynabook T・Cシリーズが性能向上とAI活用アプリ搭載で刷新、新モデル登場

インテリアに調和するデザインが人気の「dynabook T・Cシリーズ」が、インテル® Core™ プロセッサ…


進化したパフォーマンスとAI機能

新モデルでは、インテル® Core™ プロセッサー(シリーズ1)を搭載し、独自の「dynabook エンパワーテクノロジー」と組み合わせることで、オンラインコミュニケーションや動画編集もスムーズにこなせる処理性能を実現しています。これにより、PCを使った作業がこれまで以上に快適になるでしょう。

また、注目のAI機能として、「Microsoft Copilot」をすぐに呼び出せる便利なCopilotキーが搭載されています。さらに、「Microsoft 365 Personal」または「Microsoft Office Home & Business 2024」を利用できるモデルが用意されており、「Microsoft 365 Personal」では文章作成、翻訳、画像生成などをAIが強力にサポートします。これにより、創造的な作業や情報整理がより簡単に行えるようになります。

Copilotキーの機能は国と地域によって異なる場合があります。詳細はこちらをご参照ください。

快適な使い心地を追求したデザインと機能

大画面と軽量ボディでどこでも快適

16.0型の大画面液晶は、縦に広く見やすい16:10の画面比率を採用。一画面に表示できる情報量が多く、動画視聴やオンラインショッピング、Microsoft Officeを用いた作業がより快適になります。

光学ドライブを搭載した「dynabook Tシリーズ」は約1.99kg、光学ドライブ非搭載の「dynabook Cシリーズ」は約1.85kgという軽量設計。大画面ながらも家の中で好きな場所へ気軽に持ち運んで使えるのは嬉しいポイントです。

長く使える安心の設計

ドライバーなどの工具不要で、バッテリーをお客様ご自身で交換できる「セルフ交換バッテリー」を継続して採用しています。バッテリーが経年劣化した際に交換することで、長期間安心して利用できるため、PCを大切に長く使いたい方には特におすすめです。

その他の充実機能

  • 高音質: 「Dolby Atmos®」に対応し、臨場感あふれるサウンドを楽しめます。

  • オンライン通話: 独自AI機能「AIノイズキャンセラー」で、オンライン通話もクリアで快適に。

  • 高速通信: 無線LAN規格「Wi-Fi 6E」に対応し、より安定したワイヤレス通信が可能です。

  • 快適なキーボード: 2.0mmのキーストロークでしっかりとした打鍵感があり、抗菌処理も施されています。

  • 豊富なインターフェース: USB3.2(Gen1)Type-Aコネクタ×3、Thunderbolt™ 4(USB4™ Type-C)コネクタ×1、HDMI®出力端子、LANポートなど、これ1台で充実の接続性を確保しています。

ラインアップと発売日

16.0型モデル

光学ドライブを備えたオールインワンノートPC「dynabook Tシリーズ」(T9・T7・T6・T5)と、光学ドライブ非搭載のスタンダードノートPC「dynabook Cシリーズ」(C7・C6・C5)の計7機種12モデルが、2月20日から順次発売されます。これらのモデルはオープン価格です。

  • Tシリーズ(T9・T7)には以下の特長も

    • ブルーレイディスクドライブ

    • 顔認証セキュリティ

    • AIカメラエフェクター

    • ワイヤレスマウス同梱

    • 安心の2年保証

各商品の詳細は、下記商品ページをご覧ください。

モバイルノートPCも刷新

14.0型ホームモバイルノートPC「dynabook M7・M6」と、13.3型スタンダードモバイルノートPC「dynabook S6」の計3機種3モデルも、搭載CPUをインテル® Core™ プロセッサー(シリーズ1)へ刷新し、2月27日より順次発売されます。これらの機種もCopilotキーやAI機能を搭載したMicrosoft 365 Personal、またはMicrosoft Office Home & Business 2024を選択でき、ユーザビリティがさらに強化されています。こちらもオープン価格です。

各商品の詳細は、下記商品ページをご覧ください。

今回のラインアップ刷新で、一人ひとりのライフスタイルに最適な一台が見つかることでしょう。ぜひこの機会に、新しいdynabookのAI体験を試してみてはいかがでしょうか。

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